
デキる人とデキない人の違い
2026年01月20日 06:55
勉強ができる人、
運動ができる人、
仕事ができる人。
いわゆる“デキる人間”とそうでない人の差は、
才能ではありません。
考え方の差です。
できない人たちはまずこう考えます。
「アレがあるからできない」
「コレのせいで無理」
「環境が悪い」「時間がない」
できない理由探しのプロです。
だから一生できないままなんです。
その言葉、子どもの可能性を殺してます
一番怖いのは、親がこの考え方を子どもに植え付けること。
「400点なんてうちの子には無理」
「越ケ谷高校?いやいや無理でしょ」
「どうせ続かないよ」
こういう一言で、すべて終わります。
無理だと思えば無理。
できないと言えばできない。
親が最初に可能性を閉じてどうするんですか。
子どもの足を引っ張っている自覚ありますか?
デキる人は“できる方法”しか考えない
デキる人は真逆です。
今ある時間で
今ある材料で
今ある環境で
今の自分の力で
どうやればできるかだけを考える。
できないことなんて頭にない。
だから結果が出る。
夢をつぶす大人が一番の敵
子どもが
「東大に行きたい」
と言ったらどうします?
「無理に決まってる」
この瞬間、その子の人生は縮みます。
正解は、
「じゃあ何をすれば行けるか考えよう」
これだけ。
行けるかどうかなんて後の話。
挑戦する前に可能性を奪うなということです。
できない原因で止まる人間は一生そのまま
身長が低くてもバスケで活躍する人はいる。
環境が悪くても結果を出す人はいる。
共通しているのは、
できない理由で止まらなかった
それだけ。
多くの人は、できない原因にぶつかった瞬間に諦める。
だから一生その場所にいるんです。
社会は「言い訳」を一切評価しない
大人になれば、
・理不尽
・不公平
・思い通りにならないこと
こんなことは山ほどあります。
そのたびに
「だって〇〇だから…」
と言う人間は、確実に使えない側に回る。
その思考回路を作るのが、
小学生~高校生の時期です。
親の仕事は“可能性を守ること”
お願いしたいのは一つだけ。
子どもの前で限界を決めるな。
「あなたならできる」
「どうすればできると思う?」
それだけでいい。
否定の言葉は、才能を殺すナイフです。
ロジストでは、
・できない理由探し
・他人のせいにする思考
・最初から諦める姿勢
これを徹底的に壊します。
成績を上げる以前に、
“できる人間の頭”に作り替える。
それが教育の土台です。
可能性は最初から決まっていない。
決めているのは、あなたの言葉です。
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